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平成20年1月19日(土)
於:ホテルサンルート白河
恒例となった主治医意見書説明会事業のつどいが、医師会から20名、介護支援専門員連絡協議会から94名、その他2名の出席を得て開かれた。
関白河医師会々長、杉原介護支援専門員連絡協議会々長の挨拶後、白河厚生総合病院院長の前原和平先生が「地域医療連携への取り組み」について、スライドを使って県南地区の現状と問題点を具体的に指摘し、5月に移転後の新病院についても説明された。
次に介護認定審査会々長の佐藤 健先生の話があり、県内各地における審査判定に大幅な違いが出ていることから主治医意見書には認知症の程度と心身の状態についてもう少し詳しく書いてほしいと要望された。
その後交流会となり、親睦を深め合った。
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